ヒカルランドブログ

〈大国主大神と結び目を強化する旅〉神在月にいく出雲アーシングツアーと日本の神様めぐり

time 2018/08/04

〈大国主大神と結び目を強化する旅〉神在月にいく出雲アーシングツアーと日本の神様めぐり

2018年10月6日(土)~7日(日)

地球とつながり 神々とつながるエハンとソニアの 神在月にいく出雲アーシングツアーと日本の神様めぐり

シュメール神話と竹内文書の相似性

記紀(古事記と日本書紀)に登場する天孫降臨伝説。天からやって来た神々が降り立ち、日本列島をつくり建国したといわれています。シュメール神話ではニビル星からやってきたアヌンナキが人類をつくり地球文明を興したと伝えられ、さらに古史古伝・竹内文書にもシュメール神話とそっくりな話が登場します。

シュメール語で天より地に降り来たりし者とはアヌンナキのこと。1992年~1993年に女神イナンナという意識体がプレアデスコンタクティの愛知ソニアさんのところへ現れ

プレアデスコンタクトで明かされる真実の地球史 人類創世記 イナンナバイブル アヌンナキの旅

神々となったプレアデス星人アヌンナキ同士の愛と葛藤 完結編 人類創世記 イナンナバイブル イナンナの旅     の2冊が生まれました。

  

遺伝子操作のエキスパートであるアヌンナキにより、今の人類が創造されたという神話が古代文献に残っています。旧約聖書に書かれているのはアヌンナキの物語であり、驚異的な寿命をもつアヌンナキはいまでも地球のコアの近くからネガティブなエネルギーを人類へ送り、遺伝子組み換え食物、ワクチン、ケムトレール、周波数コントロールなどすでにご存知の方も多いことでしょう。しかし地球を去ったアヌンナキたちの中には、宇宙連合によって改心させられ自分たちの子孫である私たちの進化に貢献しているメンバーたちもいるといいます。

アヌンナキの魔法を手にいれる!

愛知ソニアさんさんブログより
あなた方の寿命もアヌンナキとまでいかなくても、あなた方が精神と肉体を癒すことによって、少なくとも今の2倍は延長させることができるようになるでしょう。多くの人間がなにを食してよいのか知らずに、毒を食べて死にいたります。たいていがぼんやりとした意識状態で死を迎えるのです。
アヌンナキの秘密を知ることによって、死そのものに対する常識が覆され、命を延ばす方法も明らかになっていくでしょう。彼らが隠している宝物の数々を、これからあなた方は知ることになるでしょう。彼らの魔法を手に入れることができるのです。

未だ解明されない地球上に残る古代の建造物など、世界中あらゆるところに人類の叡智の源が隠されています。いま様々な封印が解かれる時がきたのでしょうか。この度、ヒカルランド初のエハン・デラヴィさんと愛知ソニアさんご夫婦のナビゲートによる、神在月に行く出雲ツアーの企画が実現いたしました。

ETシャアリから渡された神拝詞

愛知ソニアさんより皆様へメッセージ

エハンとともに私たち夫婦が大国主大神とのご縁をいただいたのは1995年のことでした。当時はまだカナダで生活しており、ETシャアリと出会ってまもない頃のことです。彼女から「日本の神様とつながりなさい」と告げられ、ローマ字で書かれた「神拝詞(しんぱいし)」というものを渡されました。プレアデス星人から渡されたものが「なぜ日本の神様?」と奇妙にさえ感じたのですが言われるままに毎朝の祈りの中で
神拝詞を入れて夫婦ふたりで唱えるようになりました。

このようなご縁で私たち夫婦は日本に住むようになってから、毎年一度は出雲大社を参拝するようになりました。今年出雲大社を参拝していた時に「結び目を強化しなさい」というメッセージをいただきました。

さらには大国主大神の御魂と旧約聖書に登場する預言者アブラハムの御魂が重なり合ったところでメッセージを受けました。どちらもこの上なく優しい御父のエネルギーです。

大国主大神を祀っている出雲大社は縁結びとしてよく知られています。縁結びとはたんなる男女のご縁だけではなくあらゆるご縁を意味します。夫婦やパートナー、友だちなどよき関係性の縁、仕事の縁も含めて
さらには高次元の存在たちとのコネクションを深める〈ムスビ〉を意味します。

2018年という「時代の節目」ともいうべき年に、これからの我が国、日本の平安と海外諸国とのよき関係性、さらにはこの国に住む私たちひとりひとりの幸せを願って、日本の神々の代表である大国主大神と結び目を強化する旅です。ぜひ私たち夫婦とご一緒してくださることを心から祈っております

2日間の旅の内容
◎エハン&ソニアのスペシャルトークタイム
◎稲佐の浜で地球とつながるアーシング&ヨガタイム
出雲在住自然光ダンサーの高須賀千江子さんのガイドにて
◎出雲大社スピ散歩&早朝参拝
◎宇宙とつながる立久恵峡
◎スサノオの御魂鎮まる須佐神社
◎天と地の和合!縁結びの八重垣神社

あえて神在月である10月にエハンさんとソニアさんとともに旅をすることは大きな意味があります。ひとりひとりが封印されたものを解き放つとき。愛と調和と癒しと進化という魔法を手に入れることができるのです。稲佐の浜でのアーシングとヨガは夕日が落ちるまで過ごしましょう🌅

画像出典 出雲市HP

スペシャルツアーナビゲーターと出雲観光ガイドご紹介

エハンさんとソニアさんは1年に一度、イタリアのスピリチュアルコミュニティ《ダマヌール》に見習って、2人だけの式を世界のパワースポットの地にて行っているそうです。それは、惰性だけで関係性を続けない、1年に一度2人の関係を見直し、夫婦を継続するか否か、を決めるためだそうです。ドキュメンタリー映画「Why on Earth」の中に、式のシーンがあり感動しました💖長い時とたくさんの経験を夫婦で乗り越えていらっしゃる、エハンさんとソニアさんから学ぶことがたくさんあります!

エハン・デラヴィ一般社団法人アースリング・ファウンデーション代表理事・意識研究家・講演家・作家・世界探検家

1952年スコットランド生まれ。幼少から神秘的な世界にひかれ、22才より日本で生活を開始。日本での最初の15年間、東洋医学と弓道に専念する。その時代に神戸女学院や関西大学などで英語の講師を務めた経験もあり。その後、人間の意識改革について、世界各国を歩き探究し続ける。流暢でユーモラスな日本語で全国講演をしながら、世界隅々から収集したニューパラダイムに関する情報を伝えている。2013年にアーシングと出逢い、「大地に繋がる」ことの重要性について創始者のクリントン・オーバー博士等著名な研究家達と交流を深め、日本にも「大地と繋がる─アーシング─」の活動を広めるため全力を注いでいる。2017年にはアイスランド633kmを縦断して「大地に繋がった状態でいることによる人に対しての肉体的・精神的影響」を33日間におよび実験し、そのドキュメンタリー映画「Why on Earth」が本年6月23日より公開される。

愛知ソニア 翻訳家・作家・プレアデス集合意識体コンタクティ・アカシックレコードリーダー

1970 年よりイタリアとイギリスに留学して芸術を専攻。 エハンと結婚後、日本で15年間、生活しながら子育て、 座禅、ヨガ、正食に励む。 後12年間はカナダに移住し、夫と共に日本向けの精神世界情報誌、「トランスダイメンション・ヴィスタ」を発行してきた。 海外ワークショップの企画や翻訳も手がけている。 以前から主に西洋の女神史に関心があり、「女神シリーズ」をヴィスタに記載する。未来学者バーバラ・M・ハバード女史をはじめとして、意識の進化をアシス トする様々な女性たちにインタヴューを行ったことがある。「インディゴ・チルドレン」(ナチュラル・スピリット2001)、「パワーかフォースか」(三五館2004)、「プレアデス光の家族」(太陽出版2006)、「アーシング」(ヒカルランド2015)など、数々の本を夫、エハ ン・デラヴィと共に翻訳する傍ら、講演活動や海外ワークショップを1993年頃から行ってきた。カナダBC州ネルソンでの在住を経て、2013年1月から日本 に。その年の9月よりプレアデスの意識体より直接伝授された「アカシックオラクル」を使ってライフパーパス(生まれる前に決めてきた人生の目的やコース)をリーディングするワークショップとアカシックレコードリーダーを養成するワークショップを開催。同時に、各種講演会、イベントなどの活動を行っている。プレアデス集合意識体をはじめ多次元意識体からもたらされるウォークインメッセージ及びリーディングに基づいた小説は反響を呼んでいる。

出雲の観光ガイドと稲佐の浜でヨガの指導をしてくださるのは、自然光ダンサー・ヨガインストラクターの髙須賀千江子さん 出雲に舞い降りた天女にしかみえないですね乙女のトキメキ

出雲観光ガイド&ヨガ指導 髙須賀千江子   自然光ダンサー・ヨガインストラクター

出雲市在住、横浜生まれ。10歳より演劇をはじめる。16歳の時にイギリスにて、ダンスは「年齢・性別・国境を越えて一体になれること」を体験し感動する。帰国後ミュージカル出演などを経て、18歳でコンテンポラリーダンスに出逢い、数々の舞台に出演。 2011年“自然光ダンサー”として活動をはじめる。その場の空気やエネルギーを感じて、その時にだけ生まれる舞を紡ぎだし、妖精のような軽やかさで見る人の心をほぐしていく。 イベント、コンサート、保育園や福祉施設でパフォーマンスを行い、現代美術作家や音楽家とのコラボレーションも多数。2015年より出雲大社、高野山 壇上伽藍など全国の寺社で舞を奉納する。 2016年には島根県で古事記を題材としたミュージカル「いなたひめ〜おろちの森〜」を創作し、脚本と主演のいなたひめを演じる。

出雲大社奉納公演のお知らせ

髙須賀千江子さんはツアー前日の10月5日に「出雲大社奉納公演」に出演されます。どなたでもご参加できます。お申込はこちら▶︎音絵巻 神々に捧げる 神在月の調べ 出雲大社神楽殿

 

ヒカルランドツアー企画:高島敏子