ヒカルランドブログ

麗しき女性シャーマン『中丸薫さんとプレミアムランチミーティング』開催★

time 2017/07/29

麗しき女性シャーマン『中丸薫さんとプレミアムランチミーティング』開催★
「天と歩くこと 必要なことは天が教えてくれます 」 

「試練こそ呼びかけ 反省し振返る気持ちが大切 そして克服するのです」 

by 中丸薫

 

2017年7月27日 ヒカルランド初企画『中丸薫さんとプレミアムランチミーティング』を開催

会場は有楽町にある日本外国特派員協会(記者クラブ)!

一つのテーブルで中丸薫さんを囲んでのあなたのために開かれるランチミーティング!

ふだん聞けないハナシがバンバン飛び出しこれまで聞けなかった疑問を直でぶつけられるめったにないチャンス!

お集りいただいた皆様、スタート時は中丸女史と席が近過ぎて緊張度MAX!

しかしご本人は超自然体で皆様の質問にもサクサク気サクに答えてくださり

会話は弾み、笑顔が絶えず、食事は美味しく、あっというまの2時間!

その様子はまるでプライベートランチのよう!

☀️太陽の光パワー☀️も惜しみなく一人ひとりにいれていただきました。

同席させていただいた筆者、編集Tは、☀️の瞑想中、黄金に輝く楕円形の太陽の中に第三の目を捉え不思議な時の流れを感じました✨

講演会では《あそこまで好きなだけ》質問をバンバンすることは絶対不可能なうえに、参加された皆様のお話にも熱心に耳を傾けてくださる何て贅沢な時間!

 

国際情勢から精神世界の話まで…

UFOから地底人の話まで…

皇室から天皇の話まで…

転生の話から霊的体験の話まで…

 

そして何よりご自身の霊的体験のお話が強烈すぎて!おそらく何かで読んだことがある、聴いたことがある方もたくさんいらっしゃると思いますが、あえて当ブログで、中丸薫女史の、貴重な霊的体験のお話を記しておきたいと思います。以下、お話していただいた内容を、ほぼそのまま掲載させていただきます。

霊的体験のおはなしその1

1976年に、出版記念パーティーを帝国ホテルで行なった時に、日本の総理から政治家、日本ペンクラブの会長、1,000人くらいの方が集まってくれて、その時に新聞社の方から声を掛けられたんです。「中丸先生のお母様に台湾でお会いしました」と言われて、そういえば母が台湾に旅行していたことを思いだして「それはご縁ね」と答えたら、「先生はご縁なんて言葉を使うんですか?ぜひ読んでいただきたい本があります」と言われたんです。

当時、麹町に事務所があって、その方がそこに5冊くらいの本を届けてくれたんですね。その本は人間社会とか心の原点とか、そういった本で、ちょうど時間ができた時だったので一気に読んで、その著者の先生に会ってみたいと思ったんです。普通は著者に会いたいなんて思ったことがないのに、届けてくれた方にそう言ったら、すぐに約束をとってくれました。

そして中丸と一緒に行って、著者の方にお会いした時に、「この本には不思議なことがたくさん書かれているけれど、す〜っと私の中に入ってきました。」と言ったら、目を細めるようにして「それは当然ですよ、あなたのカラダ中から光が出ていて、もうすぐあなた自身がそれを自分で体験することになります」と言われて、私に触らずにシュッとこのあたりから手帳みたいなのをとって(非物質)「あなたが4歳の時に亡くなりそうになった時に、あなたは世界平和に使命がある方だから、天上界が助けた」と、そこに書かれていると言われたんです。

4歳の時って何があったのかな?と思った時に…そうだ、あの時の私は紫禁城で過保護な生活で育っていて、外気にあたると、すぐに肺炎になるような子どもでした。ある時、そ〜っとスケート靴を取り出して、裏口から出て氷がはっているところに行って、そこで鮒が死んで浮いているのをじ〜っと見ていた時に、わざとじゃないと思うんですけど、誰かに後ろから押されて、こんなに厚い氷の下に落ちちゃって、そしたら、16歳くらいの少年が引っぱり出して助けてくれて…そのことを思いだしたんです。

そんなことまでそこに(目に見えない手帳)書いてあったんです。全て、人間は自分の思ったこと、行なったことが、そこには書かれているというんです。

そしてその方は、「人間には、肉体先祖とともに魂の先祖がいて、その魂の先祖というのが、過去世の人、人間は色々なところに生まれて、あの世に帰ってまた戻ってきて、過去世の人たちは魂の兄弟です。その過去世の人たちがあなたの場合、オールスターですね(クレオパトラ・推古天皇・アマテラスなどなど)と言われました。エジプトでは、中丸ともご縁があったことなど教えてくれました。

霊的体験のおはなしその2

時同じく1976年、アラブ首長国連邦の当時のザイド国王に招かれた時に、国王から「私が死んだら私の魂はどこに行くのですか?」という質問を受けて、私はさきほどの霊的体験をした後でしたから、「人間はいろいろなところに生まれ変わります。魂は永遠です。」と答えたら、国王が「それはどうやって証明できますか?」と言うので、「今は証明できないけど、今度来るときには証明できます。」とお話したんです。

そうしたら、何だか無性に祈りを捧げたい気持ちになって、国賓待遇ですから、24時間態勢で運転手がついていたので、深夜に1時間くらいドライブして、アラビア海に連れていってもらったんです。そして浜辺で瞑想しながら、3つのことを心に問いかけました。

「人間とはいったい何だろう?」

「何のために私たちはこの世に生まれてきたんだろう?」

「一人ひとりの人生の目的と使命はなんだろう?」

 

そうしたら、目の前にすごい光の柱というか、海を真っ二つにするような稲妻が走って、轟音とともに回り中に雷が落ちたんです。そばにあった木は真っ二つに割れて。だけど怖いという意識がない….

「もし私に使命があるならば助けていただけるでしょう」

「私に使命が無いならば、どうぞ私の命を意のままに」

「全部、命も含めてすべてを天に託します」

 

という気持ちになったんです。

次の瞬間、私は大きな2.5カラットのダイヤモンドの指輪とか、一文字に6個ついたダイヤの指輪とか、ダイヤがちりばめられた時計とかしていたんですけれど、その指輪や時計がなんだか窮屈に思えて、それをはずしてさらに瞑想を続けていたら、直系60センチくらいの光の柱が脳天めがけてズバーッと落ちて来たというか、光の柱に貫かれたんです。

その瞬間、ものすごいショックで髪の毛も全部抜け落ちたと思いました。それが雷だったら即死です。だけど即死どころか、第三の目といわれるところにダイヤモンドの光がとおって、このへん(胸のあたり)に黄金の光がとおって、どんどんどんどん私のカラダが浮いていくような、えも言われぬ心地よさというか、あの世の天国というのはこういう感じがするのかなと。

次の瞬間、雨がダーッと降ってきたんです。そうしたら秘書に、先生行きましょう!と言われて、そばに置いた3つのダイヤモンドをバッグに入れて車が走り出したら、雨も雷も何事もなかったかのようにやみました。

そうしたら心の中で、「ダイヤモンドがない」と、声というか想いというか聴こえてきて、バッグの中を見たら本当に、その3つのダイヤモンドが無くなっていたんです。その瞬間、丹田のところから出てきた想いは、

あなたはずっと世界はひとつ、人類はひとつと言い続けてきたではありませんか

それが今あなたの心の中で惨然と輝いています

あんなキラキラ光るものはもういらないでしょう

 

このように啓示を受けました。そしてホテルについてから時間も考えずに、先ほどの著者の先生に電話をしました。私が言葉を話す前から….

「今、ものすごく心が精妙です、あなたは今アラビア半島にいらっしゃいますね、あの時、あなたは自分の全てを神に託した、天はそれを見たそうです。だから悟りの段階として光の柱を与えた。

あれはかつて、モーゼとアポロが受けた、同じ光の柱です

 

これから色々なことが起こりますが驚かないように。もうあなたは自分でご存知でしょうけれど、あなたの使命は、意識改革による世界平和です。ただ、それをどうやってやっていくかは、誰も教えることはできない、自分の心の中に設計図があって、心を浄化して浄化して取り出していくのです。」

そう言われました。それまでは政財界のパーティーとか、日本の官僚とか政治家とか、首相も含めてアドバイスしたりして、そこから全部離れて、スピリチュアルの世界へ一気に行って、だから今までテレビに出てたのに急にいなくなって、そこから闇の権力の存在を知って本を書きはじめました。それで著書はとうとう100冊を超えてしまいました。

ヒカルランド著書

 

2011年刊 地震兵器も投入 闇の世界権力の「日本沈没計画」を阻止せよ! イルミナティ大幹部が打ち明けてくれた驚愕のプロジェクト 中丸 薫  (著) レオ・ザガミ  (著)

2017年刊 [新装版]十六菊花紋の超ひみつ 日本人ならぜったい知りたいユダヤと皇室と神道  中丸 薫 (著) ラビ・アビハイル (著) 小林 隆利 (著) 久保 有政 (著)

2017年刊 私は歩む 愛と光の地球ワンワールドの道  幸せに輝く人生のあり方  中丸 薫 (著)

2017年新刊 トランプ巨大旋風の奥底は《イルミナティvsプーチン》1%寡頭勢力打倒の戦いである  中丸薫(著)

 

同席したヒカルランド社長・石井健資いわく

南米のシャーマンになる資格は雷に打たれて生き残ることだそうです!

だから中丸薫先生は立派なシャーマンですね!

皆様、本日はありがとうございました。