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【神楽坂みらくる体験】『音響免疫チェア・羊水の響き』で背骨の深~い部分がゆるむ

time 2017/05/07

【神楽坂みらくる体験】『音響免疫チェア・羊水の響き』で背骨の深~い部分がゆるむ

 

人の手では触れられない背骨の深い部分がゆるみ、生まれたての体を取り戻す

 

ヒカルランドでも人気の作家で「真の健康を提唱するジャーナリスト」船瀬俊介さんも絶賛している「音響免疫チェア 羊水の響き」。

日本でもまだまだ数少ない体験できる場所ですが、2017年3月にオープンした「神楽坂みらくるShop& Healing」に設置されることになり、その効果のほどを早速体験してきました。

さすがは船瀬さんオススメの装置だけあって、体験後には、その場に居合わせたみんながびっくりのミラクルも起こりました!

というわけで、さっそくご紹介していきたいと思います。

 

「音響免疫チェア 羊水の響き」とは

 

「音響免疫チェア 羊水の響き」は、
耳と、背骨から、大きな振動と音を浴びる装置です。

これは、胎児が免疫力を保つ仕組みを元に開発された装置です。

赤ちゃんは、お母さんのおなかの中にいる時、耳ではなく、背骨の中にある脊髄(せきずい:背骨の中に通っている神経の束)にある感覚器官を使って、音を振動として聞くのだそうです。

子宮の中で、羊水という液体にひたっている胎児は、お母さんの心臓の鼓動や、外界の音を、羊水ごしに「振動」としてキャッチします。

その振動は摩擦を生み、摩擦から熱が生まれることで
赤ちゃんの体温は約38度にあがり、免疫力を保つことができます。

・・・と、これが「胎児がもつ自己免疫力を活性化させる仕組み」だそうですが、大人になった今でも、背骨から音を聞くことで、胎児と同じように全身の細胞の活性を取り戻せるんだそうです。

 

 

体の仕組みを聞くと何やら難しそうですが、

受ける人がすることといえば、ヘッドホンをして、大きなリクライニングチェアの上で、リラックスして寝転ぶだけ。

あとは、特殊な音響装置がほどこされ「背骨から音が聞こえる」リクライニングチェアから響く、サウンドアドベンチャー仕立ての音楽に身を任せるのみです。

 

 

私が聞いたのは、開発者の方が作ったオリジナルサウンド「海と猫とイルカ innertrip」というプログラム。

雷や嵐、海、イルカやクジラの鳴き声といった臨場感あふれる音に刻々と変わる映画を聞いているような、迫力あるサウンドアドベンチャーです。

せせらぎから大振動まで幅広い音に、背骨から全身にかけて揺さぶられていきます。

もしかしたら、聞いてゆく中で、普段はまず気づくことのできない「背骨のコリ」「背骨のつまり」なども、感知してしまうかもしれません。

しかしそれも、音のマッサージに身を任せることで解消されてゆく仕組みです。

 

羊水の響きの後、波動測定医療機器・メタトロンで測ってみると…

 

さて、「音響免疫チェア 羊水の響き」サウンドマッサージを終えた直後のこと。

偶然にもこの日、みらくるショップ内では、メタトロン勉強会が開催されていました。

メタトロンとは、ロシアや日本で、すでに医療機器として使われている波動測定&治療機です。

せっかくなので、サウンドマッサージを受けた直後の体がどうなっているのか? テストしてみよう!ということになり、周波数を測ってもらうことになりました。

 

その結果、なんと!

全身の周波数にほぼ乱れがなく、本来持っている正常な周波数に整っている、という驚きのデータが出ました。

正常な周波数とは、病気の種がひとつもないという状態だそう。

内臓も神経も歯も脳も、体内の隅々まで約30分かけてスキャンするメタトロンをして、この結果。

まさに、ミラクル!

「これはすごいですね~、体内、かなりきれいですよ。音響免疫チェアの効果、すごいですね」

メタトロンを5年以上使われているという指導者の方にも、大絶賛をいただくほどでした。

 

実は、この後の体感がすごかったのです

 

さらに、この「音響免疫チェア 羊水の響き」の効果を最も体感したのは、家に帰った後でした。

とにかく、とっても良い気分で家についたのですが、時間がたっても、

・・・いや、むしろ、

時間の経つほど、ゆるがない安心感と幸福感に、体がひたひたと満たされていくようなのです。

細胞ひとつひとつが満たされているような幸せ感。

何をしても守られているような安心感。

圧倒的な多幸感。

 

後日、あらためて「音響免疫チェア 羊水の響き」について調べてみると、

サウンドアドベンチャーには「羊水の音も一緒に流れていた」ことがわかりました。

音響免疫チェアでは、羊水の中で胎児が音を聞くのと同じ状態を再現しているため、

体が勝手に、羊水の中にいる時の状態に戻っていくのだそうです。

私が感じたのは、母体の中にいる時の安心感だったのかもしれません。

 

さらに調べてみると、なんと体内モルヒネ成分が分泌されていたらしいのでした。

中国の鍼治療では、手術時の麻酔代わりに「仙骨(背骨の一番下、お尻の出っ張ってる骨)付近」に鍼を刺すのだそうです。

これにより、モルヒネと同等の快楽物質が出て、痛みを感じなくなるのだか。

羊水の響きでは、背骨を振動させるために、これと同じ作用がはたらくのだとか。

納得!

これはモルヒネ級の幸福感だったんですね・・・。

たしかに、細胞の全部が喜んでプリップリになってしまいそうなほどでありました。

 

唯一注意する点があるとしたら…

 

ちなみに、「音響免疫チェア 羊水の響き」唯一の難点があるとしたら、この後やろうと思っていた仕事ができなかったこと。

気持ちも体も満たされてしまったせいか、終日まったく仕事モードになりませんでした^^;

 

「音響免疫チェア 羊水の響き」の施術を受けると、少なくともその日一日は、かなりの極上気分になります。

皆さまもどうぞ、お仕事など難しい用事は済ませてから、お越しくださいませ~。

※体感や効果には個人差があります。ご了解ください。

 

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